エコマーケティング

エコをはじめるなら設備投資が必要。そんな常識を打ち破る「今すぐ」はじめるエコビジネスがカーボンオフセット。半歩先をゆく企業を目指し、環境貢献と業績貢献を両立させましょう。




設備投資の要らない新世代エコビジネス
機能・価格・デザイン・ブランドに続く新たな付加価値、それがエコ。
エコな消費者の共感を獲得する新しいマーケティングをはじめましょう。
エコな消費者の共感を獲得する新しいマーケティングをはじめましょう。
差別化するならエコで勝負。これが新世代マーケティング。
エコロジー&エコノミー これが新しいスタンダード
カーボンオフセットとは排出するCo2(カーボン)を相殺(オフセット)すること。
つまり、サービスや商品の製造工程などで排出されるCo2をゼロに相殺することや、サービス利用者が排出するCo2を企業がオフセットすることが可能な仕組みです。

このカーボンオフセットは国際的、または国内で取引されている様々なCo2排出権を購入することで利用できるようになります。この排出権を商品やサービスにセットすることで、設備投資することなくスピーディにエコマーケティングを実施することができるようになります。
ものづくりの会社だけでなく、サービス業の場合も自社のサービスにカーボンオフセットを付加価値としてセットすることで、価格や機能とは違う「エコ」という新たな価値を消費者に提供することが可能になるのです。
成功の鍵を握る消費者の「エコひいき」

※2009年2月慶應義塾大学gooリサーチ共同調査
95%以上の消費者が同じ価格ならエコな商品を買いたい。30~40%の消費者が多少高価でもエコな商品を買いたいと考えています。エコは低価格よりも魅力的な要素でもあるのです。

20~60代の消費者の半数以上がエコ意識の高い・やや高い「エコな消費者」。さらに消費者の半数以上が企業に対してCo2削減を期待しています。
消費者ニーズこそがビジネスの源泉。ニーズに応えるサービスを提供してみませんか?
エコがマーケティングの潮流を変える。
今こそ、エコをはじめるチャンスです。
今こそ、エコをはじめるチャンスです。




